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2011/05/29

ビール工場見学

yoheiです

 

先日、会社を休んで、キリンビール工場の見学に行ってきました

これで、札幌のサッポロ、恵比寿のエビス(笑)に続き、3箇所目です

Ts3g0772  

製造ラインが、週末は動いてないということで、

行くなら、動いてるときにと、会社を休むことに。

 

自称「ビール部」メンバー数人、みんなで休みを取るという気合の入れよう。。。(笑)

素晴らしいのが、事前予約が必要ですが、

無料

ビール試飲(330mlグラス×3杯付)

当日の受付で、代表者名、住所等を入力する紙があって、

もちろん、「厚木ビール部」と記入

 

試飲の時間は、約40分の工場ツアーの後、、、

それまでビールお預けだなんて、説明も何も うわの空

 

なんて思ってたら、笑顔が可愛いツアーガイドさん効果なのか(笑)

あっと言う間に工場ツアー終了で、お待ちかねの試飲タイム

 

一番搾り、ラガー、スタウトの3種類が飲めます

軽いスナックと、ドリンク券が、3枚配られて、好きなの飲んでくださいというシステムです

ただし、制限時間が20分なんです。

普通の人には、ギリギリ3杯飲めるかどうかってとこでしょうか・・・?

 

3グループくらいが、試飲している中、

とりあえず、ウチのグループで盛大に乾杯

そして、いつものマイペース(ハイペース?)で2杯目まで飲んで、

やばい、あと1杯になってしまったなぁ。。。

なんて、思った矢先

隣りのグループから、素敵な おばちゃん が寄ってきて、

「これ、良かったらどうぞ

って、ドリンク券2枚キター

ビール部メンバーで分けたので、yoheiは1枚ゲットです

4杯目

 

更に、試飲時間20分が終わる頃、工場見学を一緒に回ったカップルが、

最後の1杯、飲みきれないねぇ、どうしよう、、、

みたいな話してるじゃないですか

そこで優しさ発揮するyohei「もしかして飲みきれないとか?お手伝いしましょうか?

5杯目

 

いやー、これ無料って凄いですよね。

その後は、敷地内のレストランで、工場限定の無ろ過ビールが飲めるっていうので、

そっちに移動

美味しかったです

いわゆるヴァイツェンなのですが、

ツアーガイドさんによると、生きているビール酵母が入ってるため、

保存できない(味がどんどん変わってしまう)ため、流通させられないと。

世の中に、ヴァイツェンが出回ってるんですが、それはどうなってるんでしょう。。。

熱で酵母を殺してるとか??

次回、聞いてみます

ガイドさんに、何度も来ても良いんですか?と聞いたら、

ぜひ何度でも来てくださいと言ってましたから

また行きまーす

 

2009/09/24

あっくんの誕生日

yoheiです

 

今日は、偉大な「あっくん」の誕生日でした。

 

どの辺が偉大かというと、、、

昔々、あっくん(本名:アーサー・ギネス)は「ギネス」というなのビールを開発しました。

それは、黒ビール「スタウト」の代名詞的な存在であり、

250年経った今でも、どこかのバンドが「スタウト」なんて曲を作ってしまうほどです。(?)

 

偉いです。

 

Ts3g0351

2009/05/07

yohei のビア日記 vol.4 北海道編

yoheiです

久々のビア日記です

 

帰省中、地元の友達に

「旨いビアーが飲みたい!」

と、難しいリクエストをして、連れて行ってもらった、ビアーバー

ベルギービール専門店です。

4種類のベルギービールが生で飲めて、更に20種類くらいの瓶ビール。。。

ヨダレが出ます(笑)

 

4日後に、別の友達を連れて、再び行ったら、

なんと

またしても店員さんに覚えられてるでねーか

なぜ、こんなにも店員さんに覚えられるのか

 

それは良いとして、、、

 

はい、これ。

D1000100  

12度のビールです。

濃ぃ~くて、ちょっと赤ワインっぽい感じもします。

相当熟成させてるんでしょう。

ちなみに、普通のビールは、2~3ヶ月くらいで出来るはずです。

そこんとこを、1年半寝かせたようなイメージの味を想像していただければ良いかと(笑)

 

あと、これ。

D1000101 

像のマークの怪しいビールです。

アルコール高いから注文したと予想されます。←?

味は、、、

まぁ、、、

良いとして、、、

 

つまり、、、

 

楽しいひと時を送れたことは覚えています。

 

・・・一緒に飲んだ友達は、

小学校の同級生で、小6の時に転校していなくなってしまい、

特に連絡は取っていませんでした。

大学1年の時に、同じ大学に入ったとの噂を聞きました。

あるクラスで、そんな雰囲気の人がいるのに気づきました。

出欠を取るときに、よく聞いていると、その人の名前が呼ばれました!

つまり、この中にいると!

じゃあ、その人に違いないと確信をして、声を掛けて、

以来、また交友が復活しました。

常々思いますが、巡り合わせとは面白いもんです。